成分一覧 ボディソープ

成分名 成分説明
精製水
ココイルメチルタウリンNa ヤシ油とタウリン誘導体で構成される界面活性剤。マイルドで泡立ちも良い。タウリンはアミノ酸にとても近い成分で、文献によってはアミノ酸系洗浄剤に分類されています。
コカミドメチルMEA ヤシ油由来の植物系洗浄成分。マイルドながら泡立ちに安定性がある。こしのあるきめ細かいクリーミーな泡を作ります。
ココイルグルタミン酸TEA ヤシ油由来のアミノ酸系の洗浄剤。アミノ酸系洗浄剤として多くの実績をもっており、泡立ちが控えめで、マイルドに汚れを落とします。
ジオレイン酸PEG-120メチルグルコース 人間の髪の中にも存在している生体内脂肪酸(天然由来)のジオレイン酸メチルグルコシドから誘導化される成分。保湿・エモリエント効果、乳化剤・増粘剤としてシャンプー・リンス・石鹸等に使われています。
ラウラミドプロピルベタイン 天然成分を原料とした、ベタイン系の洗浄剤。特性はとてもマイルドで、コンディショニング効果もある。ベビー用の製品にもよく使われ、また生分解性も高い。
ペンチレングリコール べたつき感のなく保湿効果を持ち合わせながら、抗菌性があります。スキンケア製品など多岐にわたり使用されています。
PCA−Na ピロリドンカルボン酸の誘導体。NMF(天然保湿因子)の構成成分の一つとです。吸湿性があり、髪、肌にうるおいを与えます。
ジラウロイルグルタミン酸リシンNa 天然脂肪酸とアミノ酸を原料とする植物由来成分。傷んだ髪に潤い、ハリコシ感を与え、お肌の保護成分としても使用されています。
ノバラ油 バラ科の落葉低木「カニナバラ」の果実から得られる精油。肌のきめを整え、お肌をすこやかに保つと言われております。
ローマカミツレ花エキス キク科のローマカミツレの花から取られるエキス。お肌をすこやかに保ち、フケ予防効果があるとも言われています。
トウキンセンカ花エキス キク科植物、トウキンセンカの花を抽出して作られたエキス。お肌をすこやかに保つと言われております。
ヤグルマギク花エキス キク科植物、ヤグルマギクの花から抽出されたエキス。お肌をひきしめ、すこやかに保つと言われています。
カミツレ花エキス キク科の二年草で温暖帯各地で栽培されています。お肌をひきしめ、すこやかに保つと言われています。
オトギリソウエキス オトギリソウ科の多年生植物である弟切草の花や全草から抽出されたエキス。 お肌をすこやかに保ちます。
フユボダイジュ花エキス ボダイジュの花または葉から抽出して得られるエキスです。お肌をひきしめ、すこやかに保つと言われています。
レモン果実エキス レモンの果実から抽出される植物エキス。お肌をすこやかに保つと言われています。
スギナエキス トクサ科植物のスギナの全草から抽出してつくられたエキス。うるおい効果やひきしめ効果でお肌をすこやかに保つと言われています。
ホップ花エキス クワ科植物、ホップの雌花穂から抽出されたエキス。お肌をひきしめ、すこやかに保つと言われています。
セイヨウアカマツ球果エキス マツ科植物のセイヨウアカマツの球果から抽出してつくられたエキス。お肌をひきしめ、すこやかに保つと言われています。
ローズマリー葉エキス シソ科の植物、マンネンロウの葉や花からとられるエキス。お肌をすこやかに保つと言われております。
エチルヘキシルグリセリン エモリエント、ヘアコンディショニング成分。スキンケア、頭髪用化粧品に使用され、防腐剤を軽減する目的でも使用されることがあります。
ココイルグリシンNa ヤシ油脂肪酸とアミノ酸の一種であるグリシンからなるアミノ酸系洗浄成分。一般的に洗顔料、シャンプーなどに用いられています。
BG 化粧品などに多く含まれている保湿剤の一種であり、 防腐効果、殺菌効果などもあります。
エチドロン酸4Na 製品中に微量に含まれる金属イオンを不活性化させ、変色や変質など、品質の劣化を防ぎます。
フェノキシエタノール 防腐殺菌剤として使われる成分。緑茶など自然界に天然物として存在する成分です。

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